歩いて帰ろう
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第20話…んー…。やっぱり昔の仕事人見なおすと、なんか微妙…。立ち回りとかね。話は面白いんですけど、何かが物足りないですね。貴恵役の原田夏希さん富士額で美人です。貴恵は結局、あの場で本当の仇に切りかかりませんでした。ちょっと期待してたのに。なんでぬいさんは自害したんだろう?故郷に幼子がいるのに。涼次の「武家はくだらねぇ」の皮肉に共感。渡辺さん、姑見て“彼岸花”はないよw。ここで少し、この話の感想とは違うんですが…レンのあの糸はものっそ丈夫ですね。実はワイヤーだったりして…
第21話…自分の師の介錯する渡辺が切ないんですけど、あの空とかアップとかやりすぎな気もします。ちょっと吹きました;この回で一番の印象に残ったのは渡辺ときよさんのやりとり。雨宮がなんで切腹になるのかわからないし、まさかその首を弟子の渡辺が切ったなんて思ってもいないだろうし。(知ってたのかな)後半母が隣で「涼次死ぬ、涼次が死ぬ」と言ってやかましくて殆ど覚えてないんですけど。菊さんが闘うところ見たかったなぁ。
最終話…徳川家康涼次の拷問から始まりました。仕事人の最終回って誰か必ず死んでたような気がしますが、違ったかな?飼っていた文鳥逃がしたり、嫁と姑に温泉旅行ってくるようにお金渡したり。自分が死んでもいいようにか、それとも如月ちゃんみたく捕まらせないためなのかわ分からないけど、こうさんやふくさんに“それなら一緒に行きましょう”って言われてあれれな表情の渡辺。これが主水で、せんさんやりつさんだったら“それではお言葉に甘えて…”だろうとか思って笑った。
新しいドラマが時代劇じゃない…(´・ω・`)
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第11話…源太死んだ。仕事人同士で斬り合いになるかと思ったら、いいタイミングで主水がフォローに入ったよ。いつも持ち歩いてるのか、カチンコとほっかむり。すんでのところで一命取り留めたのに、結局逝きましたか。最後の方桜のカットが綺麗だった。番組終わって母が一言「でもこの人、これから関ジャニのツアーが始まるから死んだんじゃない?」…そんな理由か…(笑)
第12話…まさに今の日本を思わせるような内容だった…。最初に御奉行がお金渡してるのを見て(金やるくらいなら職やれよ)って思ったの自分だけか。もしかして、給付金か?なんか最近涼次と菊さんの二人が妙に好きだ。渡辺が二人殺るって言ったのに、エンディングに入っちゃったので放送時間に間に合わなかったのかと思った;…!最後のアレ誰??源太かな?でも火葬されちゃってるよね、あの人。
第13話…なんだかジャニーズで溢れている。別に悪くは無いんですが…ねぇ…。今度は仕立て屋さんです。なんかまた服の派手なのが増えました。組紐屋とからくりと仕立てはなんか似てますね。絞殺な部分が。
第14話…ストーキングは犯罪です。今回のヒロインのおゆう役は井上和香さんだったね。ストーカー多すぎ。っていうか最初に飛びついてきた男はもうこれ完全に痴漢じゃないか。華麗なるジャンピングに吹いたww。本気でキモイと思いました。役者さんのなせる業ですね。如月ちゃん可愛い。「またやってもた…」が好き。レン(漢字がでねぇ…)となんかいい感じ。でもお兄ちゃんは許しません。(笑)自分も含め、人を殺める人間に近づかせたくないのですかね。勘違い&自己中男は怖いね。でもさ、あれじゃ勘違いされてもおかしくないよおゆうさん。…スタイリストさんは赤が好きなのかな?って思うくらい赤い着物が多かったです。白無垢と対象にしてあるのでしょうかね。今回一番儲かったのって、仕立て屋じゃないかな。白無垢とか高いでしょう。同心の給料で作れちゃうものなのかい。
第15話…菊姐さんかこいい!姐さんが一番冷静だネ。涼次へたれすぎ(笑)レンが一番気のまわりがいいんだね。事が先に起きる前に動く人らしい。お佐枝さんが閉じ込められてるところ戸が開いて着物をススーって渡す場面がなんか良かった。ちゃんと用意したんだ。お佐枝さんの最初に締めていた青い帯が変わってるなぁと思ってみてました。…着物の話しかしてないような…。
第16話…これ、なんていう汚染米事件??あの毒小豆、なんのためにあんなにあるのか未だよくわからないんですが…。新しい薬を作るための人体実験用と思っていたんですけど、そうじゃないみたいだし。この話は良かったなぁ。ヒロインは貫地谷しほりさんで結構楽しみにしてた回です。貫地谷さんといえば“君犯人じゃないよね”が面白かった。…話がそれた…。涼次とレンに始終笑いっぱなしだった。密かに殺そうとするなヨwww。確かに長屋だけどさ。佐吉もあれだけど、小豆屋の主人の次郎兵衛のしゃべり方が妙に怖いんですよね。佐吉は被害者て言えばそうかもしれないけど、心の弱さから憂さ晴らしに毒小豆売ってたんじゃ、玄庵達とさほど変わりないということですね。この回は今までと話の流れや、カットが違うなぁと思いました。笑わせるところは思いっきり面白くて悲しい場面は思いっきり悲しかったです。志乃さんが力尽きたところとか、渡辺を振り切って駆けつける菊さんとか。あと今回始末するシーンが皆速いなと思いました。最後の渡辺の顔のアップというか、刀を振るまでのための部分のためにそうしたのかなと。
第17話…次は老人ホームネタですか。レンは本業どうしたw。でも実際老人が亡くなった後、引き取りに来る人いないみたいです。連絡するとキレる人達もいるとか…。一番面白かったのは放火で「ボケがなおった!!」のシーン。どんなショック療法だww。ごみ屋敷の中はかなり広い。さすがもと旗本のお屋敷。土蜘蛛の頭役の錦引さん渋カッコイイなぁ。と思ったり。あやめさんのかんざしとお地蔵様、主水のシーンがなんとも切なかった…。
第18話…渡辺さんひどい(笑)同僚に金払わせるなww。また悪役さん出世魔ですねぇ。そして親近婚ってどうなの。そして殺した自分の亭主の幻覚に怯えている母とか、なんだか金田一耕介の「悪魔が来たりて笛を吹く」を思い出しました。お春ちゃんと渡辺の誤解が解けてよかった。本当は姉さんが好きな人に斬られたなんて信じたくなかったんだね。それと…エンディングがカオス。涼次なんで屋根の上に?ずれ落ちてるしww。レンは子供に繕い物教えてるんですね。またあのマルコメ君がwwwww。
第19話…姉妹怖い。仕事人は正義か悪かということにふれたお話でした。金を貰って人を殺める殺人鬼。ですけど、依頼は彼ら(主にお菊さん)に選ぶというか実行するかしないか決定する権利があるみたいだし、結果悪人しか斬らないわけで、苦しめられた人にとっては悪ではないよなと思ったり。切られる側にしてみればただの暗殺者だし。でも備前屋の主人いい人なのに、金の使い方とか見てると悪者にみえるのが不思議。
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昨日仕事人2009見てて番組の最後の宣伝でこういってた。やったぁ!むしろ1年くらいやってくれてもいいのに。でも8話で終わった「新桃太郎侍」のことを思えば。いい方か。
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昨日は“MステSP”を見ていました。もう一度聞きたい曲の特集だったけど、そうするともう大抵決まってるよな。とか思いながらも全部見てしまった。だって仕事人のメンバーが出ていたんだもの。でもこの日って仕事人やっていたのか?見忘れていたらへこむ。“THE SIGOTONIN”ってネーミングがまんますぎ(笑)今気がついたけど、全員ジャニーズじゃないか。
うたってる時、半分キャラになってるように見えたのは自分だけだろう、な。
昭和の曲と平成の曲のランキングでやっていたけど、ジャニーズのユニットの映像流れると必ずといていいほど、この三人を映してた。
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ヽ(´▽`)/復活した。これから毎週金曜日が楽しみだ。
登場人物は、経師屋の涼次がかなり気に入りました。松岡さん、はまり役です。普段からその格好でいればいいのに(笑)。如月とのコンビもいい。ネタばらししない程度に感想
第一話…絹さんあれからどうなったんだ。(いきなりか)陣内智則と藤井隆が出ててちょっと驚いた。気がつくまで数秒いりました。お菊さんスペシャルの時といい、かっこいい。結婚した理由を嫁に顔だと言われて機嫌良くする小五郎が面白かった。
第二話…仕事している時以外、食ってばっかの涼次。EDでも食ってる。稽古中の不慮の事故で~ってあれですか、“かわいがり”。ちょっと今回おめかしの菊さんが良かった。渡辺の笠原の親父の始末の仕方が主水っぽくて良い。
第三話…菊さんの姉御肌っぷりが素敵だった。今回は絵師の話だったね。しゃらくか。今はものすごく高いんだよね。浮世絵って。
第四話…素で見のがした。orz
第五話…これは良かった。お勧めです。涼次フグにあたる。主水が最初から最後まで“メザシ”のことしか話してない。「メザシの恨みだ…」ってここだけみると魚から依頼でもあったのかいと思うね(笑)斬られた敵も「?」だっただろうw渡辺小五郎が敵を斬り倒していくシーンがかっこいい!最後の締めも決まってた。涼次のあれは、いくら真後ろだからって無理があるような…。流石に誰か気づかないか?とか思う。作太郎君はいきなり好きな子登場。いきなり火事で死亡って切ネェ…。最後のあの仏像で囲まれた布団ww絶対あんなとこで寝たくない。
第六話…これもよすぎるヨ。伊藤崎を斬った時の渡辺の「夫婦手をつないであの世へ逝きな…。今度は二度とその手を離しちゃならねぇぜ…!」(だっけ?)ってセリフが良い。良いと言いながらうろ覚え。斬られたときに微笑して倒れた時は良かったよぉって思いました。初枝さん病気なのに強い女の人だなぁ。伊藤崎を始末するまでの渡辺の葛藤とか。これくらいキザでも全然気にならない演出だよね。主水の通り過ぎてから後ろ向きのままグサリも渋くていい。殺した相手に「そんなとこで寝てたら風邪引くぞ」って…もう起きませんからその人w菊と涼次の会話が好きだ。涼次がぶりっ子(笑)そしてそして…今回菊さんが芸者さん…!。ちょっと水戸黄門のお吟さんみたい。今回、源太のからくり何か怖いんですが;;。こんなに渋いのに毎度エンディングが面白い。廊下掃除の渡辺さんww。
第7話…みかんがたくさん。(あれってみかん?)今回ずっとあの大量のオレンジの物体はなんだろうと考えていました。いやほんとなにあれ。如月ちゃん久しぶり。良い兄妹だなぁ(´∀`)。そして衣装が派手だなぁ、毎回。忍なのに。金の使いぶりがわかるよ。同じ仕事人でもいろんな立場の人間がいるなと改めて思います。この話。江上屋のやられ方がいかにも金に執着してそうな感じでした。断末魔というかセリフが。用心棒・香坂仁兵衛のやられ方がプロ。
第8話…
第9話…むしろ怪物親と子供斬っとけばこんなことには。親からの賄賂か…実際にもあったよね、試験の偽造。モンスターペアレントの子はやっぱりモンスターだねぃ。…あぁ、やっぱりあの母親達斬ればすっきりなのに…。
第10話…きっちり仕事する所しか見られなかった…。えーと…。依頼人がお母さんで、通り魔の息子を始末してほしいとのこと。この先将来の見えない自分の息子を始末してって、親心ですかね。でもやっぱり止めにはいりましたね。タイミングばっちりで。弔い行列の提灯の灯りと、それを間に立つ渡辺と主水のカットが格好良かった。源太が渡辺の同僚に見つかった。次回どうなるのかな。渡辺に斬られる??今回終わり方がシリアスです。むしろここで姑と嫁さんが出てきたらだいなし。
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ということで、映画見に行ってきました。5日から仕事が始まる人が多くて町はそんなに混んでませんでした。特に“これが見たい!”と思って出かけたんじゃないんですけどね。ええっと、“ウォーリー”を見ました。ディズニーですね。
感想書きますけど…。ネタばれかもしれないので、以下反転して読んでネ。
とにかくウォーリーが可愛いんです。基本はウォーリーがイヴって女の子のロボットと“手を繋ぎたい”ていう願いを達成するためにがんばるお話。遠回しでもないけど、環境問題やネット社会も皮肉った話だったなと。自我をもつ機械と機械に支配される人間か…。船長が自分の足で立ったシーンはクララが立った時と同じくらいの感動が(笑)。最後のモーの空気の読めっぷりが好きだな。
もっと色々思ったこともあったんですけど、家に帰ってきてから見た“悪魔の手毬歌”で全部持ってかれた。怖いよ、けったいな婆さん。
反転しても携帯からじゃ意味無いよな…orz
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